吸水性バツグン! 珪藻土バスマットなら足元サラサラ!

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こんばんは! 便利グッズ大好きズボラーマスクです。

ついさっきお風呂に入ってきてサッパリしてきました。
いつもお風呂からあがってスグにブログを書いています。

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お風呂あがりの濡れたバスマットは気持ち悪い

みなさんは、お風呂は好きですか?
日本人なら、ほとんどの方はお風呂が大好きなんじゃないでしょうか。
僕も、お風呂はホントに大好きで
旅行先の近くにある温泉ポイントは必ずチェックするぐらい大好きです。

お風呂

ほとんどのご家庭では、お風呂あがりにはバスマットを利用していると思います。
我が家では、家族4人がタオル生地のバスマットを使っていますが、
体が一番汚いと言われるオッサンの僕は、
いつも最後の4番目にお風呂に入ります。(^_^;)

当然、いつもバスマットがベチャベチャに濡れています(T_T)
いくら家族とはいえ、やっぱり濡れたバスマットは気持ち悪いですよね。

そこで、濡れてもスグニ乾く速乾性に優れたバスマットがあればいいなと思い
近いものがないか探してみました

吸水性バツグン! 珪藻土のバスマットって?

「速乾性」ではないですが「吸水性がいい」という
「珪藻土(けいそうど)」のバスマットがよさそうです!

珪藻土って聞いたことはありますか?
珪藻土(けいそうど)なんて、僕は初めて聞くので馴染みのない名前ですが
実際のところどんな物なんでしょうか。

珪藻土(けいそうど、diatomite、diatomaceous earth)は、藻類の一種である珪藻の殻の化石よりなる堆積物(堆積岩)である。ダイアトマイトともいう。珪藻の殻は二酸化ケイ素(SiO2)でできており、珪藻土もこれを主成分とする。

珪藻が海や湖沼などで大量に増殖し死滅すると、その死骸は水底に沈殿する。死骸の中の有機物の部分は徐々に分解されていき、最終的には二酸化ケイ素を主成分とする殻のみが残る。このようにしてできた珪藻の化石からなる岩石が珪藻土である。多くの場合白亜紀以降の地層から産出される。

参考:ウィキペディア

そんなウンチク読んでも僕には理解できませんでした。
まあこんな細かい話、どうでもいいか? って事ですが(^_^;)
何がどう便利でスゴイのかというと・・・

珪藻土バスマット 足快バスマット イメージ

要するに、ほんの数秒で水分をグングン吸い取ってしまうんです。

もう一つの特徴としては、通常のバスマットのように繊維ではないので

カビやダニの発生をおさえる事ができるというもの。
当然カビ臭もしないんです。

通常の生地ではなく、吸水性が高い別の素材を使ったところがナイスアイデアですね。

珪藻土バスマット 足快バスマット解説

洗濯は不要! お手入れは水洗いして日陰で干すだけ

メンテナンス方法は

  • 水を吸わなくなったら日陰で乾燥させます。
  • 汚れた場合は手や柔らかい布で水洗いでOKです。

直射日光は反りやひび割れの原因になるので気をつけましょう。
あと、土なので落とすと割れます。

楽天市場ではレビューもたくさん出ていますが、
どれも高評価のようなので試してみる価値ありですね。

この珪藻土バスマットで足元はサラサラ!
洗濯物も減らしちゃいましょう!

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