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パーティーやお弁当の洗い物が減る!食べれる容器10選

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ホームパーティーは洗い物が面倒くさい!

ホームパーティー

楽しい食事も食べ終わった後の洗い物は面倒くさいもの。
特にホームパーティなどで大勢で食べた後は
山積みになった食器を見ただけでも憂鬱な気分になってしまいます。
できることなら、少しでも洗い物を減らしたいところです。

弁当箱のカップの処理が面倒くさい!

弁当箱のカップ

家族に持たせるお弁当も、持って帰ったあとの処理はちょっと厄介。
お弁当のおかずを入れるカップは、ゴミとして捨てますが
使い捨てでないかぎり、お弁当箱は洗う必要があります。
わざわざ弁当箱からカップ取り出してから洗うのも面倒くさいものです。

洗い物を減らす食べられる容器

そんなときに便利なのが食べられる容器。
中身を食べた後の容器も食べてしまえるので、洗い物が少なくなります。
ここでは、そんな面倒な洗い物を
減らしてくれる便利グッズをまとめて紹介します。

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食べられる容器

Anywhere Door コーンショット

Anywhere Door コーンショット

テレビや雑誌などのメディアだけでなく、
SNSでも話題なった、「Anywhere Doorコーンショット」
コーヒー・紅茶などのドリンクや、
アイスクリームやプリンなどのスイーツとも相性がいい食べる器。

そのまま食べられるのりカップ

そのまま食べられるのりカップ

国内産の海苔をカップにした食べる器。
お弁当のカップとして使用すれば、
食べ終わった後にゴミが出ないので
お弁当箱の手入れも簡単。
ちょっとしたパーティーでお寿司にも。

食べるうつわ

食べるうつわ

こちらもお弁当のカップに最適な食べる器。
海苔、昆布、かつおなどの味に種類もあるので
気分や素材に合わせて器を変えてもOK。

食べられる容器を作るキッチングッズ

たべれるのりカップキット

たべれるのりカップキット

海苔を使ったカップが簡単に作れる調理器具。
水で湿らせた海苔をキットに挟んでレンジで加熱すれば
お手製の食べられる器が完成。
海苔と相性のいいおかずと組み合わせると子供も喜びそうです。

やきぱー! プチカップスタンプ YP-211

やきぱー! プチカップスタンプ YP-211

やきぱー! プチカップスタンプ YP-211

たこ焼き器などでホットケーキミックスを押し付けるように焼いて
ミニサイズの食べるカップが簡単にできる便利グッズ。
子供と一緒に焼いて楽しめるので、ホームパーティーに最適。

 アーネスト 食べる器おいし〜CUP

アーネスト 食べる器おいし〜CUP

水で濡らして帽子に入れるだけで、頭を冷やすことができる便利グッズ。
冷たいと感じなくなったら、もう一度濡らせれば冷感が復活。
何度でもくり返して使用することができます。
ヘルメットにも使用可能。

ROOMMATE ツインカップケーキメーカー

ROOMMATE ツインカップケーキメーカー

水で濡らして帽子に入れるだけで、頭を冷やすことができる便利グッズ。
冷たいと感じなくなったら、もう一度濡らせれば冷感が復活。
何度でもくり返して使用することができます。
ヘルメットにも使用可能。

レコルト ワッフルボウルメーカー

レコルト ワッフルボウルメーカー

水で濡らして帽子に入れるだけで、頭を冷やすことができる便利グッズ。
冷たいと感じなくなったら、もう一度濡らせれば冷感が復活。
何度でもくり返して使用することができます。
ヘルメットにも使用可能。

TOKYO sweets DL-6059

TOKYO sweets DL-6059

水で濡らして帽子に入れるだけで、頭を冷やすことができる便利グッズ。
冷たいと感じなくなったら、もう一度濡らせれば冷感が復活。
何度でもくり返して使用することができます。
ヘルメットにも使用可能。

貝印 食べられる器が作れる ミニカップ型

貝印 食べられる器が作れる ミニカップ型

水で濡らして帽子に入れるだけで、頭を冷やすことができる便利グッズ。
冷たいと感じなくなったら、もう一度濡らせれば冷感が復活。
何度でもくり返して使用することができます。
ヘルメットにも使用可能。

まとめ

いかがだったでしょうか?
食べられる容器は他にもありますが、
ここでは比較的入手しやすい便利グッズを紹介していきました。

家族の人にお弁当のカップも食べてもらえれば
本当にキレイに空っぽになったお弁当箱を持って帰ってくれるかも知れません。
また、ホームパーティでは大皿だけ洗えばいいので
パーティーが終わったあとも楽しい気分でササッと後片付けできそうです。
見た目でも家族やお友達に楽しんでもらえるのではないでしょうか。

ズボラーマスク
便利グッズや珍しいモノが好きなふつーのオッサン。家事と育児をこなしながら記事を更新中。やる気のある時だけグラフィックデザインをしていることも。